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2010年12月23日 (木)

シャワーの取替を考慮中

なんか最近、浴室のシャワーの調子が良くありません。以前と比べて明らかに勢いが弱くなってきています。

私は肩こりがあって、肩こりのひどい時などは高い位置から打たせ湯のように勢い良くシャワーを肩に当ててマッサージするのですが、以前と比べるとその効果も半減といったところです。

そこでシャワーヘッドを新しくしようといろいろと探していたのですが、TOTOのエアインシャワーというのが良さそう。水流に空気を混ぜることで浴び心地良いシャワーを実現したもので、今よりも30%ほどの節水になるにもかかわらず、勢いは変わらないとのこと。

どこかで安く売っていないかなぁ・・・と探してみたところ、水道設備.comさんという販売店が安くて良さそう。安いものなら対価の半額ほどの3万円程度で買えそうです。取り付けも自分で簡単にできるみたいなので自分でやる予定ですが、自信がないという人には1万円以下という格安の工事費で取付工事もしてくれるようです。

こちらの水道設備.comさんでは蛇口やシャワーの他にも、アプリコット・ネオレスト・アメージュVといったトイレの販売・設置やノーリツ、リンナイといったメーカーのガス給湯器の販売・設置も格安で行っているので、興味のある方は一度サイトをチェックしてみてはいかがでしょうか。

2010年12月22日 (水)

腸内洗浄「カフェコロン」

便秘が慢性化し、薬を飲んでもなかなか改善されない

洗顔やスキンケアをきちんとしているのに、ニキビや肌荒れが一向に治らない

こんな悩みをお持ちの方は結構多いと思います。もしかしたらその悩みの原因は体の中、特に腸の状態に起因しているのかもしれませんよ。

腸内の状態というのは即座に体の状態に現れると言われており、腸内に老廃物が長期間蓄積された状態が続くと、便秘や肌荒れ、新陳代謝の低下など様々なトラブルを誘発します。便秘になるとニキビがひどくなるという経験をされたことのある人もいるのではないのでしょうか?

そんな人にぜひオススメしたいのが腸内洗浄  です。以前は腸内洗浄をするためには美容外科などへ行く必要がありましたが、料金の問題や恥ずかしさといったことから敬遠される人も多かったと聞きます。

しかし最近は自宅で簡単・安全に腸内洗浄ができるキットが売りだされています。今回紹介するカフェコロンもそのような自宅でできる腸内洗浄商品の一つで、自宅にいながらにして腸内洗浄が出来てしまうという、とても便利な腸内洗浄キットです。

「でも、腸内洗浄って難しそうだし、ほんとうに安全にできるの?」と不安に思っておられる人もいるかも知れませんが、方法はほんとうに簡単!小学3年生~91才の方まで使われており、累計販売個数も5000万個を突破している大人気商品です。

ただし、ここで大事なことはきちんと正規品を使用することです。自宅での腸内洗浄ができると謳う商品の中には残念ながら粗悪な商品もあります。安全に腸内洗浄を行うためにもちゃんと正規品を購入しましょう。

初めてで不安だという方もいるかも知れませんが、カフェコロンには初心者の方のために腸内洗浄スターターセットというものが用意されていますので、初めての方でも安心して使うことができますよ。

2010年12月18日 (土)

RDT232WM-Z購入しました

Z地デジ専用の液晶ディスプレイとして三菱のRDT232WM-Zを購入しました。

購入したのはA-PRICE楽天市場店。楽天のポイントが少し有ったので楽天での購入を前提に探して、値段が一番安かったので購入を決めました。

ちなみに値段は33,500円。そのうち3,500円分を楽天ポイントを使用して支払ったので、実質30,000円で購入することができました。

注文したのは15日の昼休み中。ちょうど楽天で買物マラソンという企画をやっていたのと同時に、お歳暮の配送時期と重なったので商品の到着が少し遅れるかもしれないとのことでしたが、17日の午前中には届きました。

これまでの私の地デジ視聴環境はというと、最初は東芝の地デジレグザチューナーD-TR1 を購入して東芝のブラウン管テレビとD端子接続、その後はPC用のディスプレイであるIIYAMAのPLE2410HDS-W1 にHDMI接続してPCと切り替えながら地デジを見ていました。

しかし、PCとの兼用は地デジとPCが排他的にしか利用できない上、入力の切り替えなど何かと不便なことが多いので、地デジ専用の液晶ディスプレイを購入することにしました。

今回、地デジ専用液晶ディスプレイを購入するに当たって、私が重視したのが以下の点でした。

one価格は3万円程度まで・・・5万円以上出すのなら素直に液晶テレビを購入するほうが様々なことを考慮すると賢明だと思います。やっぱりテレビ専用だけあってテレビ用のチューニングがしっかりなされていますからね。

twoなるべく大きな画面・・・今の主流は23インチまたは24インチですが、27インチも魅力的に思えました。

threeグレアパネル・・・今回の目的はあくまでもTV視聴ですから、できるだけ発色の良い画面で見たいのでグレアにこだわりました。これがパソコンと兼用の使用の場合にはノングレアタイプという選択肢も出てくるんでしょうが・・・。同時にTNパネルよりも発色が良いと言われるIPS液晶も考慮しました。視野角については、個人利用が前提なのでそれほど拘りませんでした。

fourPS2との接続・・・今でもたまにPS2のゲームをすることがあるので、なるべくD端子でPS2と接続可能なものと考えました。

fiveできれば倍速・・・私はスポーツ観戦が好きで特にサッカーを良く観ます。ですから動きが激しい場面でもスムーズに映像を観ることができる倍速補間機能のあるものが理想的でした。

onetwoに関しては、今は安い液晶ディスプレイはいくらでもありますし、27インチでも2万円台で購入可能です。LGからは2万円程度のIPS液晶LG IPS236V-PN も出ているので選択肢はいくらでもありますね。

threeも、今の主流はノングレアタイプのパネルようですが、探せばグレアパネルもたくさん見つかります。ただ、fourfiveを考慮に入れると選択肢はグッと狭まってしまいます。

入力端子の豊富さと27インチ画面ということでBENQ M2700HD と最期まで迷ったのですが、倍速を重視して結局RDT232WM-Zに決めました。

さて、半日ほど使ってみての感想ですが、全体的には概ね満足といったところでしょうか。

まず発色ですが、これまで使っていたノングレアのPLE2410HDS-W1と比べるとやっぱり色合いが濃くハッキリとしています。

このディスプレイは設定項目がたくさんあって、突き詰めていけば自分好みの画面にすることができそうですが、私はあまりいじっておらず、TVモードにしてブライトネスを若干下げた程度ですね。

あっ、あと黒白伸張というのを「オン」にしました。意味はよくわかりませんがオンにしたほうがよく見えたので・・・。ちなみに普段は倍速「弱」、シネマモード「なめらか」、ノイズリダクション「強」、超解像モード「20」、CRO「ON」って感じでしょうか。

ただし、グレア特有の映り込みは特に暗い画面ではやっぱりあります。これは以前使っていたブラウン管テレビと同じですね。気になる人は気になるでしょう。

音に関しては、液晶ディスプレイのスピーカーとしては頑張っている方だと思います。ただスピーカーが上部についているためか、こもった感じがします。テレビを観るだけなら問題ないかもしれませんが、私は以前パソコンで使っていた3,000円程度のスピーカーを引っ張り出して接続しています。

倍速についてはまだ十分に検証出来ていないのですが、横に流れる番組テロップなどは効果抜群です。オフでは文字がボヤけますが、オンではくっきりと見えます。ちょうど競馬中継が放送されていたので見てみたのですが、馬の足の動きもなめらかに見えますね。今夜サッカー中継があるのでそこで詳しく検証してみたいと思います。

ただ、倍速は映像ソースによってはノイズのようなものが出ることがあるようです。特に倍速の「強」を設定した状態で白の多い映像(白い雲に覆われた空など)を見るとブロックノイズのようなものが見えることがありました。このあたりは他の倍速液晶でも見られるのでしょうか?それともこの機種だけなのでしょうか?ですので普段は倍速機能を切っておくか、弱に設定しておく方が良さそうです。

PS2も接続してみましたが、やっぱり大きく画面が引き伸ばされる分、画面が汚くなりますね。といってDot by Dotでは小さすぎますし・・・。試しに子画面に出力してみたらキレイでしたw

上でも書きましたが、とにかく設定項目がたくさんあるので、時間をかけて色々と試して自分の納得いく設定を探していきたいと思います。

MITSUBISHI フルHD対応 倍速補間機能搭載 23型三菱液晶ディスプレイ(グレア) RDT232WM-Z(BK) MITSUBISHI フルHD対応 倍速補間機能搭載 23型三菱液晶ディスプレイ(グレア) RDT232WM-Z(BK)


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2010年12月 4日 (土)

育成と結果は両立しないのか・・・ 浦和vs神戸

山田暢久の出場停止によりこの試合CBに入ったのは濱田水輝。浦和には貴重な長身選手で、将来戦力となることが期待される大型選手だ。

しかし、今日は彼にとっては試練の日となってしまった。

試合直後は「絶対に残留をするんだ」という意気込みの神戸に押し込まれるも、前半の中盤から、浦和はやや疲れを見せ始めた神戸に対して逆襲をする。

しかしながらいつものように?チャンスがありながらもエスクデロやポンテのシュートは相手ゴールキーパーに阻まれ決まらない。結局決定力に関しては今シーズンも改善が見られませんでした。

そして、致命的な濱田の二つのミスにより2点を献上してしまう。これで元々残留に向けてモチーベーションの高かった神戸はより調子に乗り、逆にモチーベーションの持ち場の難しいレッズは意気消沈。その後は一貫して神戸ペースのまま試合終了となりました。

私は来年もフィンケ監督の残留を希望していましたが、このような試合を見せられてしまっては言い訳ができないかな・・・という感じですね。

来年はペトロビッチ監督の就任が噂されていますが、果たしてどんなサッカーをするのか。今は不安しかありませんが、ぜひ良い方向に期待を裏切って欲しいと願っています。

残留して喜んで涙を流しているようなチームにはなってほしくないですからね・・・

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